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2017年6月28日水曜日

2017年6月28日

朝日新聞デジタルのインタビュー。「変化が嫌な今どきの若い世代」という重要な記述を斉藤環著作の『承認という病』に発見。女性のアラサー期はその「変化」への決断を強いられる時期。昔から面倒くさい時期なのに、こういうメンタル下地があるならば、なおのこと大変。若い女性の結婚願望のひとつには、その「変化」を個人の決断ではなくて、「両親もみんなやってきた"無変化"なことだから」という伝統に求め安心したい、というモードがありそう。

http://www.asahi.com/and_w/articles/SDI2017062283011.html

#年齢って何だろう
#期限なんてない
#changedestiny
#sk2
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朝日新聞デジタルにて記事掲載

朝日新聞デジタルにて

あなたにとって、年齢の持つ意味とは?と題した記事が掲載されています。

記事はコチラから
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2017年6月26日月曜日

2017年6月26日2

「人並み」の同調圧力が強い日本。しかし、今やアラサー女性の「人並み」は周囲も、そしてマスコミのイメージも大混乱。だからこそ、この動画のように、「女はそうあらねば的刻印」を意識しそして消去し、自分の頭で考えていく事が大事なのだ。
#年齢って何だろう
#期限なんてない

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2017年6月26日


今晩のフジテレビ19時からの「ネプリーグSP~決戦!外国人インテリ軍vs日本人インテリ軍~」に参戦しております。

これ、壮大なCG仕様のロケセットでクイズに答えるというモノで、初めての時はその現場に圧倒されて(クイズも初めてだったのだ)、英語クイズの屋根のroofがその場で出ずに、一週間後悔で立ち直れなかった私でしたが、さすがに今回はイロイロ慣れてきたんでかなり、調子を上げてきてはいたんですよ。(自分でもびっくりした植物関係とか)

しかし、好事魔多し!!! よもやの、しかも私が間違えてはいけないジャンルで、自信たっぷりの一投目を間違って動揺し、その後撃沈という大惨事に・・・・。ふー、なんて、人間って弱いんでせう(涙)

休憩時に、ネプチューンの原田泰造さんに声をかけられ、なんと、三好達治の名戯曲『浮標』を長塚圭史さんが演出した舞台の同日にいらっしゃっていたそう。さすが、役者の目配りとしては抜かりなし!!!  役者としていい存在感を放つ原田さん、 あの主人公、役者ならば一度は挑戦したいのではないかなあ。

http://www.fujitv.co.jp/nepleague/
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6/26(月)フジテレビ 「ネプリーグ」出演!

6/26(月)19:00~20:54放送 フジテレビ 「ネプリーグ」に出演いたします。
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2017年6月20日火曜日

6/20(火)ファミリー劇場「スヌ子のぶらり酔いどれ飯」出演!

6/20(火)24:40~24:55放送 CSファミリー劇場 「スヌ子のぶらり酔いどれ飯」#10に出演いたします。
※再放送スケジュールなどは番組HPにて記載されています。
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2017年6月19日月曜日

2017年6月19日2

今週木曜22日の爆クラ! のゲストは、絶対に今チェックしておいた方がいい打楽器界の天才です。

すでに彼からメモが送られてきているのですが、シュトックハウゼンの「打楽器奏者のためのツィクルス」を太鼓の達人に見立ててみたり、ライヒの手拍子をずらしていく「クラッピングミュージック」はもとより、打楽器ソロの秘訣、という、湯山が最も欲しい情報(ドラムをやっていただけに)などにも触れていく一夜。
といいますかね・・・・。御本人、ホントダンサーのごとくカッコいい、雄豹のようなイケメンなのですよ。なので、日々「才能と顔」をお探しのメディア関係者は必見です。

http://mameromantic.com/?p=53019
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2017年6月19日


昨日は、半日、フジのクイズ特番の『ネプリーグ』収録でアドレナリン出っぱなしだったので、そういうときの常として、強烈なインプットとして、五反田の老舗洋食「グリルエフ」の絶品カニコロッケとビーフシチューを平らげ、マンガ喫茶で清水玲子の『秘密』読破、そして、レイトショーの『メッセージ』という、久々の充実の夜でした。

でですね。映画『メッセージ』ですが、これが期待以上の面白さ。(以下はネタバレあり)プロットはシンブルで、ある日突然、巨大なモノリスみたいな黒い物体が、地球の12カ所の地表近くに飛来し、ただ浮いているだけ、という事態がひきおこる。その物体は定期的に入り口が開き、「何をしに地球に来たのか? 」とそれだけのメッセージを得るために、ひとりの言語学者が送り込まれるのだが、ようやく掴んだ彼らの「言語」たるものが、彼らの触手からドバーッと発せられる、円形のビクトなのですよ。

ここで我々がグッと来るのは、そう、とってもそれが「漢字」的なんですよね。物体が飛来した各国が独自の調査を始めて、各々がエイリアンとコミュニケーションをとっていくのだが、協力し合わず独自ノウハウで行うところが、まさに軍事の限界。

エイリアンを友好的とせず、「侵略する場合は、最初に親睦をちらつかせるのは、植民地で我々がさんざん行ってきた手口だ」と言い放つシビアさ、わけの分からないモノは排除しようとする人間の本能的な態度が浮き彫りになってくるわけでして、これ、結局、もの凄く今の世界を動揺させている、反グローバリズムやテロの力学に通底しているわけです。

「言語が違えば、思考が違う」という作品内で放たれるセリフは、まあ当たり前なんですが、それがエイリアンとなると、もはや、わかり合える土台があるのか、どうか、という話になるわけです。これ、ほぼ単一言語の濃密コミュニケーション内で暮らしている日本人が、「世界の常識」の前に混乱、立腹する場面を知っている身としては、非常にグッと来ましたぜ。

時制がない、というエイリアンのビクト言語のフックから、結局彼らは、時間に関する画期的なノウハウを、将来の自分たちの生存のために教えに来た、というわけなのですが、この「時間」の物語が、言語学者の個人的な娘との死別の過去と絡んでくるところがミソ。

全体的に監督のウデの良さで(全体のトーンに、タルコフスキー感あり)、まとめきっていますが、これは絶対に、原作を読んでみたいと思った桂作


http://www.message-movie.jp/
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2017年6月16日金曜日

2017年6月16日

それまでの「とりあえず皆いっしょをやっとけばいい」処世術が使えなくなってくる年齢。そういう時の女子会にご注意。「いっしょ」の確認は自分の願望や意思を曇らせること多し!!
#年齢って何だろう#partnershipwithsk2#changedestiny#sk2
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2017年6月14日水曜日

2017年6月14日


本日、NHK『総合診療医ドクターG』に出演します。(22時25分〜/ 再放送 土曜10時05分)

テレビ出演の中でも最も面白いこの番組。病名推理エンターテインメントと銘打っているだけに、研修医たちが“カンファレンス(症例検討会)”で鑑別診断を行っていく様子は、「ああっ、病気になったならば、本当にカンと引き出しの多い医者に当たりたいモノだ」という実感バリバリ。

といいますか、こう言っちゃナンですが、湯山、けっこう、医者になってもイイところまで言ったかも?! そう、病名を当てて行くには、データーを読んでいく論理の積み上げももちろん大切ですが、「違和感」を感じるかどうか。そう、理科系のデーターからは整合性が整わない現実、またその逆を文化系の人間観察眼が見抜いていくところがキモなのです。

ご一緒したゲストは、俳優の勝村政信さん。いやー、カッコ良かった。といいますか、彼のことは幼なじみの故・深浦加奈子さんからいろいろ聞いていたので、出逢いに感無量。彼は第三舞台、深浦は第三エロチカ、ちなみに私はぴあ演劇担当。そういう青春を生きた人です。

http://www4.nhk.or.jp/doctorg/
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6/14(水)NHK総合「総合診療医ドクターG」出演!

6/15(木)22:25~23:15放送 NHK総合「総合診療医ドクターG」に出演致します。

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2017年6月12日月曜日

6/22(木)爆クラ 第62夜 「ビートで行こう! クラシックの打楽器:ゲスト池上英樹 」

今回は爆クラ! 史上初、打楽器を取り上げてみます。


ゲストの池上秀樹さんは、ミュンヘン国際音楽コンクール打楽器部門で最高位入賞の打楽器、マリンバ奏者。しかし、そのキャリアスタートは8歳からのドラム。現在はそれこそ、打楽器オールジャンルの奏者として活躍なさっている、私何ぞの世代では、レッドブッダシアターのツトムヤマシタを彷彿とさせる天才の登場です。


予約はこちらから↓
http://mameromantic.com/?p=53019


彼の演奏をテレ朝の『題名のない音楽会』にて、反田恭平のピアノと共演した、ラヴェルの『夜のガスパール』で初体験した時の驚愕と言ったら!!! こういうセッションでありがちな異種格闘技的なものではなく、池上さんが繰り出していくビートと音色の香気に、ピアノが悶えていくような現場にひたすら驚愕。


クラシック音楽では、お馴染みラヴェルの『ボレロ』の小太鼓、ドラマで主人公が夫のケータイによからぬ女のラインを見つけたときのBGMに使われそうなベートーヴェン作曲交響曲第9番の第2楽章の冒頭)、現代音楽では、武満徹を初めとして、多種多様なアンサンブル作品があります。


楽器に注目すれば、ティンパニや小太鼓などの定番に加え、メロディーを奏でられる打楽器の長としては、倍音の響きを堪能できるマリンバや、一方では、ガムランや古代中国の“磬”など、世界各地の民俗打楽器は、20世紀以降のクラシック楽曲に大きく取り上げられてきました。


そういった、多種多彩打楽器ワールドの世界を知り、そのビートに全身を浸してみましょう。今回は、特別に「池上秀樹とオタマで共演」にもトライ。家から、「オタマを初めとして、音の出る道具」を持ってきて下さい。(100円ショップに打っているマラカスでも可)
で、みんなで合奏するのです!! とすれば、忘れられない一夜になること必須!!


みなさまのご来場をお待ちしています。

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爆クラ! 第62夜『ビートで行こう! クラシックの打楽器:ゲスト池上英樹』



6月22 日( 木)

door open 19;15
start 20:00

場所: 晴れたら空に豆まいて【東急東横線代官山駅正面口徒歩2分/東京都渋谷区代官山町20-20 モンシェリー代官山B2 T. 03 5456 8880 F. 03 5456 8881】
http://mameromantic.com/?cat=6

料金; ¥3,000(消費税込み)+ドリンクオーダー
¥1,600(消費税込み)+ドリンクオーダー(学割)

予約はこちらから↓
http://mameromantic.com/?cat=10

http://mameromantic.com/?p=53019

爆クラ! HP
http://bakucla.oops.jp




ゲスト
池上秀樹(いけがみひでき)
打楽器、マリンバ奏者。8歳からジャズドラム、ロックドラムを始め、様々なジャンルのバンドで演奏。 その後クラシック音楽と出会い、その世界に衝撃を受けてパーカッション、マリンバを始める。 大阪教育大学を経て、ロームミュージックファンデーション、野村国際財団より奨学金を受け、 1997年パリ国立音楽院(CNR)、パリ国立高等音楽院(CNSM)へ留学。 1997年 第46回ミュンヘン国際音楽コンクール打楽器部門で最高位入賞。 その後カールスルーエ音楽大学(KE)で学ぶ。1999年 第16回日本管打楽器コンクール打楽器部門第2位入賞。2004年度青山音楽賞、 文化庁芸術祭音楽部門新人賞などを受賞。1997年より、パリ日本年記念公演、ベルリン室内楽フェスティバル、 ミュンヘンJazz&Moreフェスティバル、 ケルンフィルハーモニーでの公演など世界各地のフェスティバル、現代音楽祭に招かれる。 ヨーロッパ各地での演奏活動の後、活動を一時休止し打楽器音楽を一から学び直す。 著名なオペラ歌手、ピアニスト、ヴァイオリニストなどに教えを受け、 ベルカント唱法を基盤にしたテクニックを打楽器に応用し実践し始める。

席亭
湯山玲子(ゆやまれいこ)
著述家、プロデューサー。著作に『女ひとり寿司』(幻冬舍文庫)、『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え!』(ワニブックス)、上野千鶴子との対談集「快楽上等!  3.11以降の生き方」(幻冬舎)。『文化系女子という生き方 ポスト恋愛時代宣言』(大和書房、『男をこじらせる前に 男がリアルにツラい時代の処方箋』(kadokawa)等。近著に二村ヒトシとの対談『日本人はもうセックスしなくても良いかもしれない』(幻冬舎)。父君がクラシック作曲家、湯山昭という環境に育ちつつも、ハマったのはクラブミュージックで、著書『クラブカルチャー!』(毎日新聞出版局)は、クラブ文化を都市や歴史風土の観点から分析、論考を行った。日本大学藝術学部文芸学科非常勤講師。
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2017年6月12日

爆クラ! 第62夜はクラシック打楽器篇。ゲストの池上秀樹さんは、ツトムヤマシタ以来の衝撃の才能。グルーヴやビートに人々の耳が肥えだしている現在、クラシック音楽における打楽器は、超注目ジャンルなのです。そしてそして、誤解を恐れず言えば、池上さん、その出で立ちは、ダンサーの様にセクシュアルバイオレットNO1と、思わず桑名正博のヒット曲のタイトルを捧げたし、の存在。
今回は、みなさんに「叩くと音の出るモノ」を持ってきてもらっての、セッションも敢行。カラオケ用に買ってしまってあるマラカスなんかがありせば、持ってきてくださいな〜。

http://mameromantic.com/?p=53019
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2017年6月11日日曜日

2017年6月11日

ああっ今放映中!!! 9時〜テレビ朝日「題名のない音楽界」の〜東京藝術大学を知る休日〜に出演しています。作曲科卒業生の父・湯山昭も写真出演なりww。

「題名のない音楽界」
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2017年6月10日土曜日

2017年6月10日2

22時から、TBS「新情報7dsys ニュースキャスター」出演っす。

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2017年6月10日1


MXテレビ金曜21時〜『ばらいろダンディー』のレギュラーをしていますが、これ、毎回ゲストをお迎えするという趣向で、今回は「探偵ナイトスクープ」でお馴染みの越前屋俵太さん。

でですね。この方、ホントに凄かった。いろんな番組でお笑いの才能に出合いますがもう別格。口から出てくる全ての言葉が全て、笑いに通じ、しかもそれが即答の妙から、ネタ的な話題から様々なレイヤーがあるという超絶技巧の持ち主でした。

私的にツボだったのは、「岡山県の街の銅像に最近、洋服を着せるいたずらが流行っている」という話題の時。皆が賛成か反対かで反対ボードを掲げて、最後のトーカーで反対票を投じた俵太氏が放ったのは、「丸山圭子の仕業でしょう。どうぞ、このまま、って」だとさ!!! どうぞ(銅像)このまま。わははははは。

思わず、原曲を知る水道橋博士と私は歌っちゃいましたけどね。 「どうぞ〜、このまま〜」って。いやはやここだけ抜くとただのだじゃれなんですが、その「置き方」が話の流れの中で意表をついており、まさかの瞬殺一撃でした。

すでにレギュラー陣がいる中で、アウェイで入って、その場のビートを決定してしまうその才能に脱帽。大阪で有名な人ですが、その笑いは決して大阪的なものではないのです。シティポッブリバイバルで知る人ぞ知る存在になっている丸山圭子のひっばりだし方は、「深読みに行って笑う」モンティバイソン感もある。

経歴を見ると、現在は書家としての活動を続けているほか、ユニバーサル・マーケティング・デザイン株式会社の代表取締役社長と関西大学総合情報学部の客員教授を兼任している、とのこと。
長らく越前屋俵太としての活動は事実上休止状態となっていたとあるが、なんでだ?????

俵太氏をメイン司会に据えた番組を観てみたい。



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2017年6月2日金曜日

2017年6月2日


昨晩の爆クラ! ゲスト:アンドレア・バッディストー二、満員御礼にて無事終了しまして、本日はダラダラ原稿モードでしたわ。

けっこう、バッディってインタビューやトークショーが多い人なので、我が爆クラ! としては、新機軸を出さねばなるまい、と、マエストロの耳に僭越ながら、クラシックを初めとして森羅万丈の音楽をブラインドテイスティング的めちゃぶつけ、させていただいたのでした。

結果、本当に想像以上に面白くて、特に坂本龍一氏の新アルバム「snync」の白眉に、雑踏の中の孤独を感じる、と、うっすらと涙目になりながら答えたマエストロ! ラヴェルの『クーブランの墓』でもって、指揮者の聴き比べブラインドも行ったのですが、アンセルメを「牧歌的。フランスの片田舎の感じ。もの凄くそういうセンスのある人」と称し、ブーレーズのを「この指揮者は原曲である、ピアノ原曲の弾き方を活け写している」といい、アバドのキワキワのヤツを「全く、自分や一般の感性とは違って驚いた。でも悪くない」と看破。(アバドは好きでは無いのだけど、これはいい!! とも)

爆クラ! は、台本がなく、話のノリ重視でどこに行ってもいいような構成をとっているのですが、これ、実は大変で、バッティ氏の投球がどこに行っても、ヒットを打てるような用意が必要なんでございますよ。

今回その方向が、クラシックの普遍性と地域性に行き、ストラヴィンスキーの話が出たので、ユーラシア大陸の音楽文化の共通項として、北海道のアイヌの音楽、「60のゆりかご」とマレウレウの「船こぎ遊び」をぶつけてみたら、なんと、マエストロ、東フィルの次回の構想のためにアイヌ音楽を聴いているところだったというシンクロ二シティー。(構想は今はまだ秘密って言っていたけど、北海道でアイヌと来たらそりゃあなた、ゴジラの巨匠しかないじゃん)

イエスの「Going For The One」、salyu×salyu、菊池成孔のぺぺトルメントアスカラール、マッド・プロフェッサー、ヌスラット・ファテアリハーン、フランク・ザッパは残念ながら出番なし。

ちなみに、スッキリ! の同僚、ウェンツ瑛二君が見に来てくれました。なんと、彼、代々木上原の寿司屋でマエストロと一緒になっていて、「マエストロはウニが嫌いですよ」というネタを提供してくれたのでした。楽屋でパチリ。彼は本当にミュージカル俳優として素晴らしい才能を持っているので、マエストロの作曲、ウェンツ君主演でミュージカルがやれたらいいな、なーんてことを話したなり。

終わった後は、いつものLaboでレイトディナー。マエストロとは年1ぐらいで、爆クラ参加、アリでございますよ。

 
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