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2016年5月31日火曜日

2016年5月31日



17時から、文化放送、吉田照美ぬ飛べ! サルバドールの「一発逆転!飛べサルクロスカウンター」にゲスト出演します。早くついちゃったので、タリーズ読書。
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5/31(月)文化放送「吉田照美 飛べ! サルバドール」出演!

5/31(月)文化放送 15:30〜放送「吉田照美 飛べ! サルバドール」に出演致します。
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2016年5月28日土曜日

2016年5月28日2

    大学の同級生で、ダンナのお仕事転勤でアメリカ在住が長い、増田逸子さんから連絡があって、来日中に集中レッスンしてもらっている、アレクサンダー・テクニック。
    知らずに力んでいるところを解放し、身体を調整し、肩こり、腰痛知らずになるというメソッドなんですが、すべてが自分の身体の観察、内部感覚ありきなところが、その一番の特徴。つまり、身体が劇的に変わる、というカタルシスがないので、とっつきは悪いのですが、腑に落ちることがけっこうたくさんある。
    今日のテレビ出演の時のメイクさんにも、姿勢が良いですね、...
    と言われたし!

    本日土曜日ワークショップあり。
    https://www.facebook.com/events/275164699486282/
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2016年5月28日1

    場所を代官山「晴れたら空に豆まいて」に移して最初の爆クラ!は、6/11(土)。爆クラ! <第51夜>「空間現代だから、トリオ!!  三重奏曲の秘蹟(サクラメント)」巷で話題の空間現代のお三方をゲストに呼んで、3という数字にちなんだクラシックをお届けします。
      ヤバいぞ! 3。2とか4ではない3。キャンディーズやチャーリーズエンジェル、そして、ルパン三世。

      爆クラのサイトはコチラから
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      2016年5月26日木曜日

      2016年5月26日

      VOGUE JAPAN7月号、「15年目の女ひとり寿司」という特集の巻頭で、2ページに渡ってエッセイを書いています。
      思えば連載を始めたのが、本誌創刊と同時で、まだSNS全般、ツイッターもラインも無く、ネットはメールのビジネスユースがメインだった気がします。ぐるなびやレストラン検索サイトも牧歌的でした。
      しかし、現在はネット情報こそがグルメ界を支配し、牽引している状態。ひとりグルメ行動は、SNSにアップするためのアイデンティティー化してもいます。
      高級寿司はある意味、敷居の高い食文化の牙城。そこがネットによってフラット化しているわけですが、そんな中で、最近の若手の独立系寿司屋の中には新たに、閉鎖的なクラブをつくろうとしているかのような店も目立ちます。
      「美味しんぼ」やテレビで観た、一流寿司屋はこうあるべし、のセオリーを踏襲しただけの大将と客の小芝居劇場、っつーかねww。それで美味しければ良いのですが、普通。というか、車エビがあんなに不味くてどうする系。
      詳しいことは、VOGUE 7月号参照のこと。




      でもって、今度はGINZA 6月号には、ななんと2ページに渡って、3月21日に文化村オーチャードホールで行われた、クラシック体感系〜時間、音響、そして宇宙を踊れ! ジェフ・ミルズ×東京フィルハーモニー交響楽団の詳しいアフターレボートが掲載されました。
      ライター、小林沙友理さんの渾身の筆致です。実はこの公演のテーマを再構成し、テレビ朝日の「題名の無い音楽会」にジェフ・ミルズ×東京フィルハーモニー交響楽団の再演収録の話が進んでいます。
      もうすぐ、収録日なのだ。
      詳しくはまたお伝えします。

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      2016年5月19日木曜日

      5/19 (木) 目利きが語る“私の10冊” 第30回

      ヒルサイドライブラリーで行われるイベントに出演致します。


      出演

      湯山玲子(著述家、ディレクター)

      日時
      2016年5月19日(木) 19:00-20:30 

      会場
      ヒルサイドライブラリー(ヒルサイドテラスアネックスB棟3F)

      定員
      50名(要予約)

      会費
      一般2,000円 クラブヒルサイド会員/学生1,000円

      詳細、ご予約はコチラから
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      2016年5月18日水曜日

      5/19 (木) 刺激スイッチ研究所 キックオフイベント 『meet the "SHIGEKI SWITCH"』

      クリエイターのイマジネーションを加速するオンラインサロン『刺激スイッチ研究所 - Serendipity Labo -』
      のオープンを記念した、キックオフイベントに出演致します。

      刺激スイッチ研究所、豪華ゲスト講師人たちによるトークやパフォーマンスをお届けします。
      分野の異なるクリエイターが一同に会すと一体何が起きるのか。
      果たしてセレンディピティ(=偶然の共鳴)は発生するのか!?
      一流のクリエイターたちが織り成す亜空間をお楽しみください!

      詳しくはコチラから
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      2016年5月15日日曜日

      5/18 (水) 幻冬舎 Presents 実写版「日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない」


      2016/05/18 (水)
      19:00~21:00 幻冬舎 Presents 実写版「日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない」
      出演:湯山 玲子、二村ヒトシ ゲスト:カンパニー松尾

      ライブストリーミングサイト&スタジオ 「DOMMUNE」はコチラから
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      2016年5月12日木曜日

      『日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない』(幻冬舎)が発売されました。



      3年前の企画スタート時から、できあがりにはコンセプトが真逆になっていた、二村ヒトシさんとの対談本、日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない』(幻冬舎)が発売されました。

      そう、本当に日本人のセックスレスは、後戻りできないほど決定的になったのですよ。
      当初はその風潮に「いやいや、アレは人間ならば絶対堪能した方がいい」という体だったのに、それが「もはや、セックスはオワコン?!」という結論に至るまでが、そちら方面のリア充ふたりから、容赦なく分析されています。セックス関連本は、新書等でいろいろ出ていますが、個々に書かれている情報や切り口は、ちょっとほかには無いのではないか、と自画自賛。
      こんな世の中に誰がした?! というのは、近年、心ある日本人、誰もが思う実感ですが、セックス状況を考察していくと、今日本人を生きにくくしている諸事情のすべてが関係し合っていることが分かる。セックスが欲望の根源にあるのならば、下部構造は上位構造を決定するんでした。

      こういう対談は、とかく、男性側がビビることが多いのですが、その点はAVの名将
      である二村さん。手応えのある対戦相手でございました。

      本の注文はコチラからどうぞ!

      幻冬舎WEBにて試し読みができます。コチラから
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