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2014年2月14日金曜日

2.27(木) 野宮真貴さんと三菱一号館美術館でのミニライブ付きトークショー


 野宮真貴さんと三菱一号館美術館でのミニライブ付きトークショー、発売当初、アクセスが集中でつながらなかったようですが、そのおかげでまだお席に余裕があります。
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爆クラ第30夜「 岡村靖幸のクラシック官能教育 助っ人moderater大谷能生参加の巻」

 

岡村スクリーン

クラシック音楽を爆音で聴く「爆クラ」。ゲストに迎えるのは、唯一無比の存在感で、男の子と男、そして恋愛を表現し続ける岡村靖幸さん。
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爆クラ第30夜「 岡村靖幸のクラシック官能教育 助っ人moderater大谷能生参加の巻」


岡村スクリーン



今回は新世界のメール受付予約のみで定員後締め切りになります。2月17日(月)昼12;00より、以下のサイトの期日欄に予約ボタンが設置されますので、そこにエントリーして下さいませ。(予約一回につき二名様までお取りできます) http://shinsekai9.jp/


クラシック音楽を爆音で聴く「爆クラ」。ゲストに迎えるのは、唯一無比の存在感で、男の子と男、そして恋愛を表現し続ける岡村靖幸さん。その、官能とセクシーの探求者にクラシック音楽の官能テクスチャーをぶつけてみたら、どうなるか?トークゲストに大谷能生さんを呼んで、浮き彫りにするクラシックの官能性。

官能的という言葉はクラシック音楽を語るときに、わりとよく使われる表現です。しかし、その官能性の正体は、ポピュラーミュージックにおけるほど細かく分析されてはいません。感情に響くのか、腰にクルのか、初恋のウズウズ感か、嘘でもいいから騙してほしい感なのか、はたまた、絶頂感なのか・・・。

メロディーやハーモニー、そして、音色のどこに官能が潜んでいるのか。  青春や恋愛のデリケートな心証とセンシュアルな肉体性が同居する表現で、カリスマ的な人気を誇る岡村靖幸さんをゲストに、助っ人モデレーターとして「男の恋愛心に関しては俺にまかせたおけ」の大谷能生さんが、お得意分野のジャズ方面からの感性とともに、席亭湯山の助っ人として参加。二人がかりで、岡村さんとクラシック音楽の出会いから浮き彫りになるクラシックの官能性を探っていきます。

  教養としてのクラシックではなく、ドミューンに親しんだクラブ耳を持つ人にこそ体験してほしい、この爆音音浴。生演奏がデフォルトだけれど、録音とオーディオという現代のテクノが入ってこその、音と脳と身体とのセッションを堪能して下さい。
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 Yuyama Reiko presents
爆クラ 第30夜「 岡村靖幸のクラシック官能教育 助っ人moderater大谷能生参加の巻」
 2月21日(金)
音楽実験室 新世界【六本木通り沿い。西麻布と六本木の間、ディスコa-lifeの並び】 door open 19:15 start 20:00
料金;¥4500+ドリンクオーダー ¥2000+ドリンクオーダー(学割) 今回は予約受付先着順とさせていただきます。
2月17日(月)昼12;00より、以下のサイトの期日欄に予約ボタンが設置されますので、そこにエントリーして下さいませ。
(予約一回につき二名様までお取りできます)
http://shinsekai9.jp/
定員に達したところで、締め切りとなります。
ゲスト: 岡村靖幸 ゲストモデレーター:大谷能生
ゲスト
岡村靖幸
1965年生まれ、神戸出身のシンガーソングライター。作曲家としての活動を経て1986年にシングル「Out of Blue」でデビュー。R&Bやソウルミュージックを昇華したファンキーなサウンド、青春や恋愛の機微を描いた歌詞などが支持され、熱狂的な人気を集める。90年代以降は作品発表のペースを落とし表舞台から姿を消すが、他アーティストへの楽曲提供やプロデュース活動は継続する。2004年には約9年ぶりのアルバム「Me-imi」をリリースし全国ツアーも実施。2011年8月にアルバム「エチケット」を2枚同時リリースし、2013年10月に6年ぶりのニューシングル「ビバナミダ」を発表した。

ゲストモデレーター
大谷能生
1972年生まれ。批評家、音楽家。96年~02年まで音楽批評誌「Espresso」を編集・執筆。様々な雑誌、webへの執筆・寄稿を行い日本のインディペンデントな音楽シーンに深く関わる。2004年9月、菊地成孔との共著『憂鬱と官能を教えた学校 【バークリー・メソッド】によって俯瞰される20世紀商業音楽史』(河出書房新社刊)を上梓。2004、2005年と同氏と共に東京大学教養学部にて講義 を担当。『東京大学のアルバート・アイラー 歴史編』『同 キー ワード編』(菊地成孔・大谷能生/メディア総合研究所)として書籍化される。他に、『日本の電子音楽』(川崎弘二著 大谷能生協力/愛育社)、『200CDジャズ入門200音楽書シリーズ』(200CDジャズ入門編纂委員会編/学習研究社刊)等。2007年9月に月曜 社から初の単独批評単行本『貧しい音楽』刊行予定。音楽家としては、sim、masなど多くのグループに参加。2006年12月にはソロ・アルバム『「河 岸忘日抄」より』(原作:堀江敏幸)をHEADZからリリース。その他さまざまなセッションで演奏を行っている。2007年には待望の第一批評集『貧しい音楽』(月曜社)を上梓。2008年には 菊地成孔と共著で待望の『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究』(エスクアイア マガジン ジャパン)を発表。また、2008年には 第二批評集『散文世界の散漫な散策 二〇世紀の批評を読む』(メディア総合研究所)も発表された。
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2014年2月8日土曜日

植島啓司×湯山玲子対談 最終回 ぼくたちはとことん遊び尽くしたい

特集<気持ちのいいことが、好き。>
植島啓司×湯山玲子対談
「“官能”と“快楽”の回路を開くために」
最終回 ぼくたちはとことん遊び尽くしたい
植島 啓司/湯山 玲子

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2014年2月6日木曜日

植島啓司×湯山玲子対談 第4回 男と女もっとベタベタしよう!|幻冬舎plus

特集<気持ちのいいことが、好き。>
植島啓司×湯山玲子対談
「“官能”と“快楽”の回路を開くために」
第4回 男と女もっとベタベタしよう!
植島 啓司/湯山 玲子

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